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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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大村三郎に愛を込めて。

2008/4/22 西武第二球場

何が嬉しいって、移籍先の初打席、いきなりの代打でホームランをかっ飛ばしてくれた大村三郎ことサブロー選手のことに決まっとりますがな。



140字じゃ、とても伝えられないことがある。


文字だけじゃ、とても伝えられないことがある。


大村三郎の男の意地、しっかと目に焼き付けました。


居なくなってよく判る、恋女房と大村三郎。(※女房には逃げられておりません、悪しからずw)


気分は1998年の日本シリーズ第7戦、ホームランを打って三塁ベースを廻った辺りの駒田の心境に近いのですが、それでは不惑を前にしたオヤジにしてはあまりに大人気なさすぎるので、このホームランへの快哉と喜びでモヤモヤは全てどっか極楽浄土辺りに飛ばしてしまいましょう。

ありがとう、大村三郎。そして讀売巨人軍第75代の四番打者として、球史に名を残す打者になってください。

そして  ロ  メ  ロ  、  空  気  嫁  (#・∀・)
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「2010年度プロ野球12球団合同トライアウト」レポート⑤・堀幸一編

01_20101118021252.jpg

もうトライアウトから何日も経過してしまいました。

あの日、堀さんはいつもと変わらぬ堀幸一であり続けました。

眼の前で放ったあのホームランは、ロッテの主砲という重い看板を背負い続けたあの日の姿そのままでした。

それ以上の語る言葉を、私は持ち得ません。


あとは画像のみのエントリとなりますが、あの日の輝いていた堀幸一を、少しでも多くの鴎人の皆様や、堀幸一ファンの皆様に御覧いただければ幸いです。

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「2010年度プロ野球12球団合同トライアウト」レポート④・鴎戦士編

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2007年9月24日、ヤクルト戸田球場での一枚です。
この日は黒木知宏の現役最後の登板となり、小林雅英のマリーンズ最後(現時点?)の登板となった試合でした。
まさかこの時、小林雅英が三年後にトライアウトの場で登板しようと誰が思ったでしょう。
プロ野球は時に残酷な側面を見せます。
力の衰えたもの、首脳陣から忌み嫌われたもの、チームと本人の間で需要と供給の巡り合わせの悪かったものに容赦のない選択を突きつけるのです。

現役続行か。

現役引退か。

そして一時期NPBを離れてももう一度、這い上がろうとする選択か。

別にドラマ仕立てにするつもりは毛頭ありません。
夢と華とその対価としての莫大な報酬の部分ばかり光の浴びるプロ野球の、ほんの少しだけ垣間見られる現実を、見ていただきたいのです。

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「2010年度プロ野球12球団合同トライアウト」レポート③・打撃結果編

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さて、このエントリでは、トライアウトにおけるシート打撃結果をテキスト形式でお送りします。
※誰が守備に入って誰が審判に入って、的なディープなものは当方ではお取り扱い致しておりません。御了承ください。

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「2010年度プロ野球12球団合同トライアウト」レポート②・野手紹介編

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堀幸一と並ぶ北川“ヨコワケハンサムボーイ”隼行。親子の会話にも見えなくない件。


さて「2010年度プロ野球12球団合同トライアウト」レポート、第二弾は野手紹介編となります。
こちらも画像をつけてよろしくどうぞ。

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「2010年度プロ野球12球団合同トライアウト」レポート①・投手紹介編

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ついこの週末まで日本シリーズを観ていたのに、わずか3日でプロ野球の現実に引き戻されました。

プロ野球12球団合同トライアウト。

今年はとりわけマリーンズファンの方々には何とも言えないものとなりました。
2005年、栄光の日本一に輝いた時の胴上げ投手と長年オリオンズ・マリーンズの主軸打者として支えてきた打者。
この二人が今年のマリーンズ優勝直後にトライアウトに出場して来季の現役続行に一縷の望みをつなぐ。
これが皮肉と言わずに何といえばいいのでしょうか。
居ても立ってもたまらない気持ちが先走り、今年もここ西武ドームに来てしまいました。
その模様をダイジェストでお伝えします。

※今回のトライアウトに関する当方の記事構成は以下のとおりです。(順次公開)

①投手紹介編
②野手紹介編
③トライアウト打席内容
④マリーンズ勢の総括

…よろしくどうぞ。では、まずは出場した投手を画像をつけて。

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