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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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何はともあれ

実況中継を視聴している限りは、週末にあった事が何もなかったかのようにつつがなく試合が終了した上に、空気を読まずにロッテ1が大勝するという絵に描いたような帳尻振りを見せ付けた一日、と考えればいいのでしょうか。

…とここまでとりあえず書いてみましたが、あとは現地からの情報も無事で何より、な話であれば全てよし、普通に野球観戦するってなんて普通なんだろう、という訳のわからない結論で終わればよいだけの話です。

まぁ、勝ってよかった。

【以下、老兵の取り留めのない話ですので、スルーされて結構です。】
【読む読まないは御自分の判断でお願い申し上げます。】

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テーマ:千葉ロッテマリーンズ
ジャンル:スポーツ

情けねぇ@マリンスタジアム(9/27)

今、試合の途中でこれを書いています。
見ていて怒りが込みあがりました。
これだけいい展開で点が入り続けているにも関わらず、です。


西岡の犠飛の直後、BS12の画面に一瞬「偽善者…」という横断幕を見ました。

万が一、それが昨日西岡の行った行為に対する「因果応報」的なものであれば、あの連中が応援拒否をする中、満員のスタジアムのお客さん達が声を枯らして西岡剛を応援したという「答え」に対する「因果応報」もあって然るべきではないかと思います。

あれでは応援行為を人質にした、ただの圧力団体ではないですか。
見ていて情けないです。

…で、あの異様な雰囲気の中、西岡のあの打席のシーンを視聴して思った事があります。
もうここまできたら、日本野球の応援に新しい風を送ってもいいんではないか、と。

「応援団の存在しない、昭和50年代以降の現代日本プロ野球初の球団」

案外、マリンスタジアムのライトスタンドのごく一部において、内部との癒着や外部への圧力を掛ける団体と応援している連中とその周辺が化しているのなら、その道を敢えてここで選択するのもありなのではないか、そう思うわけです。

それと同時に良くも悪くも1995年のボビー・マジックから始まり、その革命的な動きに対する反動政治と暗黒時代、そして2005年を頂点とする第二次ボビー政権に至る「ひとつの時代」に纏わるもの全てを腐敗臭が漂う前に歴史として封印するのもありかもしれません。

球団カラーを全く無視した最近のユニフォームしかり。
前述した何だかよく判らない団体しかり。
そしてその団体の跳梁を結果として黙認してしまった球団しかり。
そして結局球団に尽くしてくれた有能な選手コーチ監督を喧嘩別れや意見の相違で次々と放出してきたロッテ球団のフロントしかり。

残るのはペンペン草?

いいじゃないですか。
そもそも流しソーメンの時代から何もなかったんですから、この球団は。
もう一度一から組み立てなおす。
それこそ「リストラクチャリング」、即ち再構築という言葉の本来の意味なのですから。

テーマ:千葉ロッテマリーンズ
ジャンル:スポーツ

9月26日、マリンスタジアムの右翼席に居た全ての人々へ。

言い訳は認めない、恥を知れ。

ロッテ・西岡、怒りの先頭弾「夢を壊さないで」 (ソース・サンスポ

 (パ・リーグ、ロッテ6-2オリックス、23回戦、オリックス14勝9敗、26日、千葉)西岡はリーグ記録にあと1と迫る先頭打者弾に「イライラして打席に入って、そこに打ち込んでやろうと思った」。この日の右翼席には、低迷の責任を球団に求め、特定の幹部を中傷するなど多数の横断幕。打球に怒りを込めたと強調した。
 今季はバレンタイン監督と今季限りでの退任を決めた球団の確執がファンにも飛び火。騒動が頻発してきただけに、西岡も不満を募らせていた。「ああいう中でプレーしたいという少年はいない。子どもたちの夢を壊さないでほしい。(横断幕の)『死刑』という言葉とかは許されない」。試合後はお立ち台から降りて右翼席に訴えるほどだった。


画像も掲載されているので、こちらもどうぞ。

そこまでしてまでライトスタンドに陣取ってまで、横断幕を掲げる連中に野球観戦や応援をリードされる筋合いはないし、そこまで不快な想いをしてまでわざわざライトスタンドで我慢しながら野球見る必要も、そんな実況中継を視聴せざるを得ない状況におかれる必要もサラサラないわけですよ。

敢えてこの日、ライトスタンドで応援していた全ての方々に聞いてみたい事があります。

こんなファンとして魂のかけらもない横断幕を掲げている連中と一緒の空間で一緒に応援して楽しいですか?
お揃いのチームジャージ着て跳んではねてれば、オモロイから何やっても知らん顔ですか?

確かに球団も「浄化」する必要がありますが、それは親会社が自助努力ですべきことであり、たかが観客風情が強要することでも何でもありません。
寧ろ、野球観戦、という行為を辱め、自分の応援しているはずのチームを辱めているこういった連中の「浄化」をまず我々ファン自身の手で行うべきではないでしょうか?


少なくとも自分的には、彼らを「ロッテファン」とは到底認識できません。
1995年と同じ戦法のつもりなのでしょうが、あの当時とは状況も事の影響力も何もかもが違います。
彼らの自分勝手な愚かな行為によって、何人のお客様が不快な想いをされたか考えてみてください。
この日のために胸を高鳴らせてマリンスタジアムにいらした方もいるかもしれません。
彼らは、球団にも、そして身内であるはずのロッテファンにも、そして全ての野球好きにも、唾を吐きかけたに等しい行為を行った、それは事実です。

球団も、応援する側も、1995年以来馴れ合いの末癒着まで産んだ、14年間続いた「体制」を浄化し、再生させる絶好の機会かもしれません。
本当にいい機会です、我々もファンとしてやってはいけないこと、踏み越えてはいけないことには

「NO!」

と言える勇気を持つべきです。

テーマ:千葉ロッテマリーンズ
ジャンル:スポーツ

新世紀ヘヰウチヒサヲン

主人公のヒサオ君が司令官・ロバート・ジョン・バレンタインの半ば強引とも言えるミッションに「逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ以下略


…なんとなく書いてみたかっただけです、ハイ。

今後は全球団に満遍なく勝っていただいて、9月になったら上位2チームに重点的な個別撃破。
マジック『1』と聞いたら全力で阻止。

これぞ真正帳尻ロッテ野球ですよ奥さん。

その時こそ、全鴎人が作り賜いし決戦兵器・人造人間ヘヰウチヒサヲンの出番です。


「当たれ、当たれ、当たれ!当たれ、当たれ、当たれ、当たれ、当たれ、当たれ!当たれ、当たれ、打たせてよ!」

「今打たなきゃ、今働かなきゃ、また来年も二軍で飼い殺しなんだよ!もうそんなのいやなんだよ!だから、バットに当たってよ!」

「まさか。信じられません。ヒサヲの帳尻率が400%を超えています。」

「やはり目覚めたのよ。四国のバースが。。。」

「首位チームを、食ってる。。」
「クライマックスシリーズ進出を自ら取り込んでいるというの。ヒサヲ初号機が。」

「拘束具が」

「こうそくぐ?」

「そうよ。あれはユニフォームではないの。ヒサヲ本来の力を私たちが押さえ込む為の拘束部なの。
その呪縛が今自らの力で解かれていく。私たちにはもうヒサヲを止めることはできないの。」
「初号機の覚醒と開放。ボビー・バレンタインが黙っちゃいませんな。これもシナリオの内ですか?山本エカ児司令。」

「始まったな。」

「ああ、全てはこれからだ。」



全然試合の話をしていない件orz

テーマ:千葉ロッテマリーンズ
ジャンル:スポーツ

ロッテ1が3対5でホークスに以下略、な事よりも重要な事。

世界のヘイポーが、

よりにもよって、

ルーキーに、

プロの洗礼を浴びせてしまったこと。


…これは後が怖いです。

完全試合は覚悟した方がいいかもしれません。
杉内から奥義・「普通に投げる」を直伝され、最後に聞き手は止めておけと奥義の秘伝書・明治ブルガリアヨーグルトを手渡された瞬間、巽君は何かをやってくれるでしょう、我らがロッテ相手に。

それ以上に気がかりなのは、暗黒オーラを自分で克服したヘイポーが

ロッテを超えた何かとハイブリッド化

してしまった事でしょう。

余りのハイブリッドぶりに、ロッテとユニクロのコラボTシャツに、クールミントやグリーンガムやパイの実Tシャツと並んで来年『世界のヘイポー』Tシャツが出る事は間違いありますまい。
洗礼を浴びる事はあっても浴びせるなんて事は死んでもやらないのがロッテ菌の保菌者特有の症状である筈です。

これは元四国のバースがふたたび世に出る兆候、もしくはヘイポー自身が

今年の『帳尻トリガーを』引いてしまった

かどちらかであると思われます。


何にせよ、これからの季節が楽しみですな。

テーマ:千葉ロッテマリーンズ
ジャンル:スポーツ

まぁとにかく勝てて良かった@幕張

折角ここまでいい流れできて、昨日が一つの転機じゃねぇか、とまで書いておいてですよ?

①今江の状態が悪いとかで今更降格って何よ?
②やはり西岡のブチカマシは無理があったのか?
③それでも打ち続ける、竹原直隆。

いい形で勝てた翌日だけに、ちと心配でしたがまぁ、いい感じで試合終盤まで来てましたな。
今日も3打席目だけ突然ボーリック人格が目覚めるバーナムさんとか、萩原流行流れがやっぱり帳尻に向かってる、と思っていたのですが。

川崎夜の大炎上

一瞬で流れがぶち壊れてしまいました。
磐石と思われたニシオカ共和国に「破壊組合」という異分子が居た事をすっかり忘れていました。
その破壊組合の元凶はそもそもヴァレンタイン公国の展開に関係なく入れ替わり立ち代り投手をぶっこんだ事による蓄積疲労からくるものですから始末におえません。

しかも打った相手が昨日ここでプリアムがどうたら書いといて凡退した宮出。
本当に昨日打ってくれなくて良かったというか何というか。

またいやな流れに戻っていく、所詮昨日は夏の夜の夢かと思いましたが、ボーリック化したバーナムさんに代打・堀コーイチさんの代打・フクーラさんの適時打で再度勝ち越し。
9回表の早坂の失策には失禁しかかりましたが、シコやんがよく耐えて勝つには勝ちました。

シンゴさんは…2005年だったら安心してマウンドを譲れたのでしょうし、思うが侭投球の幅を広げられたのでしょうが、現状の中継ぎ以降の破壊組合っぷりが半端ないので、今日のような7イニングスめで降板しようにも降板できない状況を嘆くしかないというか何というか。
それでも7イニングまでの投球は往年の、とまではいきませんが安心して見ていられました。
所謂ひとつの「サンデー晋吾」の時は守備時間が短くてライトスタンド下の売店へ行く暇すらなかったものねぇ。

2005年辺りには先発の駒の関係の紆余曲折で苦労を重ねましたが、ようやく自分の位置を掴めた、という感じでしょうか、小野晋吾投手。
あの2001年に故障の黒木に代わるエース候補の位置まで上りながら、自らの故障で数年無為に過ごさざるを得なかった時期を知っているだけに、心から頑張って欲しいと思う次第でありますよ。

あと、結果として内君に今季初勝利がつきました。
心からおめでとう。
2004年に二軍でクローザー候補として順調どころか大化けするんじゃないかと言われながら、ボビーによって昇格させられ何故か先発で使われ、被弾すると幽閉し、そこから度重なる故障との闘いを続けてようやく今年、才能の花の蕾が開きかけています。
こちらも嬉しい。
同時期にやはり故障に苦しんでいた田中良平や加藤康介が今、新天地で花を咲かせている、という話を聞いているだけに、喜びもひとしおですな。

とにもかくにもこの楽天戦をボーナスステージとして帳尻発動への助走となるか。

さぁ、盛り上がって参りました。
(声:ビートたけし@お笑いウルトラクイズ風に)

テーマ:千葉ロッテマリーンズ
ジャンル:スポーツ

それは、帳尻のはじまり。@幕張

野球選手には次のパターンがあると、私は思います。

①記録に残る選手
②記憶に残る選手
③数々のプレーがネタや伝説として我々の心に生き続ける選手
④それ以外の平々凡々な以下略

私が好きな選手は勿論③以外の何者でもありません。
④には色々な人間ドラマがありますが、やはり陽の気を帯びたネタには勝てません。

私が思うに、バーナムJr.には今、④から②か③に向かおうとしているように見えます。
私の目には、彼の中に入っている人が日によってボーリック神とジャック・ドワティの日があるように見えてなりません。
ランビンの場合、外見から打撃フォームから何もかもがランディ・レディ(スパイク Ready Go!、とも言う)が乗り移ったような感じにしか見えないわけですが、今日バーナムJr.が打ったあの鮮やかな高速ライナー性の打球がライトスタンド上段まで飛んでいったホームランに、私はボーリックの「影」を見たように思います。

確かにあの回、田中将大が気合を入れすぎた部分があったと思います。

ロッテだろ 普通に投げて 大丈夫

彼は偉大なる赤靴下の先輩がブルガリアの先輩に遺した格言金言を噛み締めるべきでした。

あれ以降、西岡&井口&絶好調なおタケさんがこちらも気合十二分な勢いで繋いでくれたお陰で追加点も入り、お通夜のようだった一塁側ベンチが沸いた訳で、そういう意味では彼・バーナムJr.がボーリックになるか、このままジャック・ドワティのままで終わるかの分岐点になる試合ではなかったかと私は思うのです。
それに引き換え、里崎の絶望的なまでのアバウトすぎるフルスィングはまだ帳尻の息吹を感じませんね。
アレだけアップアップだった福盛に対して何故あんな格下な打撃をするのでしょうか。
しかもカウント1-3から。
彼にはこのTシャツを差し上げましょう。
think baseball

更に9回、こちらも気合が入りすぎた渡辺俊介が山崎を迎えた場面で、次の打席が外国人選手だったら、黒木に対するプリアム的なフラグが立った筈だったのですが、肝心の山崎が併殺に倒れてしまった事と打席に立ったのが宮出だったので助かりましたね。

ま、何だかよく判りませんが何故かここにきて「いい形」でマリーンズが勝ってしまいました。
何気にこの試合、今年のベスト・バウトでしょう。
しかもこの試合が今後の何かへの転機になりそうな予感がするわけですよ奥さん。

ところで今、一塁側のベンチは、ホームベース寄りの

「ヴァレンタイン公国」

と、ベンチ中央から外野寄りの

「ニシオカ共和国」

に分断されているように思えます。
その中の元老院議長、いつも表情をあまり表に出さないホリ・コーイチさんまでが満面の笑みでおタケさんとハイタッチしていた様子をBS12で見ていて、明日以降、9月終盤に至るまでの帳尻の息吹を感じてしまいました。

今ようやっと勢いを取り戻してきた「ニシオカ共和国」、このままクラゲの到来をもって、満を持して真の帳尻、2003年の借金17から、当時の「エカージ朝ヤマモト帝国(※)」の歴戦の武将・イノウエ・ジュンとホリ・コーイチの大攻勢と7打席連続代打安打を放ったハツシバ・キヨシ(神へと昇華する直前の初芝清、とも言う)の大活躍で借金1までいったあの勢いすら凌駕する、記憶に残るどころか歴史に残る、メイクドラマもびっくりな大逆転優勝を敢えてここから狙って欲しいのです。

幸いな事に今はプレーオフという最凶な凶器があります。

そして勝ち抜いて、日本一になって、勝利監督インタビューで我が功名のように語るヴァレンタイン公爵のマイクを奪い取って、共和国大統領ニシオカ・ツヨシの

「だ・か・ら・これは俺達が、掴んだ優勝です!」

と捨て台詞を残し、雄叫びをあげて感涙に咽ぶ鴎ファンの基へ走り去ってゆく。


…これって某女史をダシに優勝していく「メジャー・リーグ3」よりも劇的なドラマになりそうですな。

さて、ここからニシオカ共和国民が続々と帳尻覚醒発動へと至るか、真夏の世の夢で終わるのか。
ここからがロッテファンをやってて良かったと思う季節です。
あの帳尻の味を覚えたら、皆さん心の中で唱えてみてください、この一句を。

一生帳尻マリーンズします。

と。

(※)ヤマモト帝国には「前ピーコ朝ヤマモト帝国(1989~1993)」と「後ピーコ朝ヤマモト帝国(2001~2006)」と「エカージ朝ヤマモト帝国(1988~2003)」があって以下略。

テーマ:千葉ロッテマリーンズ
ジャンル:スポーツ

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