À mon sujet

BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

BlackMarines on twitter.
Calendrier
11 | 2005/12 | 01
Di Lu Ma Me Je Ve Sa
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
Archives récentes
Catégorie
Directives
当サイトを御利用されるに当たってのおやくそく。 【ダイジェスト版】

【掲載記事について】

※当サイトはクリエイティブ・コモンズに準拠しておりません。
※過去現在を問わず全ての記事に関する著作権は全て当サイト管理人に帰属します。 (他サイトからの引用記事並びに当サイト内に設置したブログパーツ、外部サイト提供による引用スクリプトを除く)
※部分引用目的以外の記事の改変・転載等の行為を禁止します。
※当サイトのコンテンツを自サイトに取り込む形で表示する行為を禁止します。
※Tumblrお断り。
※各種掲示板等へ当サイト内の記事の引用やリンクを投稿する行為は御遠慮下さい。

【掲載画像について】

※過去現在を問わず全ての掲載画像に関して全ての著作権は当サイト管理人にあります。
※個人/組織・商用/非商用の目的・理由の如何に関わらず当サイト掲載画像のあらゆる複次使用・改変・加工・転載行為を禁止します。
※当サイト掲載画像の他サイトへの直接表示・直接リンクを理由・目的如何に関係なく禁止します。
※各種掲示板等へ当サイトに掲載した画像のリンクアドレスを貼る事を禁止します。

【コメント・トラックバックについて】

※以下の当サイトへの送信行為は御遠慮下さい。

【トラックバック・コメント共通】
・本文と関係の無い内容
・宣伝目的と思われる内容
・悪意のある誹謗中傷を意図した内容
・内容が不適当であると管理人が判断したもの

【トラックバック】
・当サイト内の該当記事への言及リンクが無い記事からの送信
・本文の意図する趣旨とは異なる記事からの送信
・リンク集やニュースサイト、纏めサイト等からの送信
・トラックバックスパムの送信

なお、所謂「トラックバック返し」は行いません。御理解ください。
Search
Archives mensuelles
RSS feed
Bloglinesで閲読登録
Add to Google
はてなRSSに追加
My Yahoo!に追加

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

敵を知り、己を知れば百戦危うからず。

【※イントロダクション一部加筆訂正】
ちょくちょくここでも触れている話だが、実家が日テレとフジしか入らない富山だった私にとって、かつて野球とは巨人のことであった。それ以外の情報なぞ皆無であった。
皆無な情報の唯一な「巨人軍」という存在に半ば洗脳された形で私は少年時代を過ごして来た。
逆に私が今愛して止まぬロッテ「オリオンズ」とは、「プロ野球ニュース」で報じられる村田兆次と落合博満と言う桁外れな選手の断片的な憧れやナムコのアーケードゲーム「ワールドスタジアム」での最弱ネタとしてしか他ならなかった。

あれから幾星霜。(この表現今年多いな)

王→藤田派だった私は、長嶋第2次政権の采配といえない采配に愛想が尽き、以降私は巨人を、いやセ・リーグを見捨てた。
私は御承知の通り浦和マニアックスなマリーンズファンとなり、昨年の球界再編騒動で諸処見る事になった堤-ナベツネ体勢、つまり巨人絶対主義の正体を被害者の側から垣間見る経験をし、また今年も小久保と同様な不可解な金銭トレード、という形で小坂を巨人にむざむざ遣ってしまうのを経験してしまった。

いうなればもはや読売巨人軍とは「盟主の名を借りた敵」である。敵以外の何者でも無い。

今年もまた、新たにバックにオリックスの宮内オーナーの影が見え隠れするが、阪神・楽天・横浜を巻き込んだ形を変えた、拝金経営主義的球界再編を見る羽目になった。
その際も球界の盟主を自認する巨人側は他人事のように傍観していた、としか見えなかった。
一時期、「許されざるもの」シリーズでも取り上げたが、その過程で、なぜここまで巨人があからさまな人気凋落の中、高飛車な姿勢を貫くのか、どうしても心の隅に妙な引っ掛かりがあった。
そんな折、その興味欲を満たす書籍が数点現れた。
未だ世の大部分の年齢層の人間が球界を引っ張って当然、と思う巨人、そして長嶋至上主義の視点、要は「敵の視点」で書かれた書物を読まずして批評は出来ない。
なんでも批判するのは自由である。
しかし根拠の無いイメージから発する批判は論外である。

「敵を知り、己を知れば百戦危うからず。」

その視点から敢えて当該書籍を紹介する。
興味のある方は買わなくてもいい、書店には失礼だが立ち読みで構わないので一読をお薦めする。

続きを読む

スポンサーサイト

千葉ロッテだがそろそろ小坂を返して貰おうか?

球界の盟主とやらは、球界の名手の使い方を知らんらしい。
なら、返せ。


続きを読む

ヤマケソ…|||●TZ

さて、小宮山さんは結局現状維持でサインですか…。
ん…記事の下のほう…

(´∀`)・・・・・・

続きを読む

だからこそ、浦和二軍観戦の薦め。

眠れぬわい…つーかもう朝だwwww。
何かねぇ。
眠れないんですわ。
鴎ブロガー様の悲痛な叫びを読んでて、ね。
なるべくぶっちゃけたお話をしないようにしないように…って思ってたんだけどね。
ちょっと、我慢がね、俺、出来ないみたいなんだわ。

続きを読む

惜別球人・(今度こそ)最終回:小坂誠選手

惜別球人、初芝の回で(多分)と書いたのが間違いだったか、と今更悔やむ若い吉宗であった…。

続きを読む

オリさんこちら、手の鳴る方へ…清原に続き中村紀、入団。

我等がマリーンズ様が年の暮れだというのに泣きたいニュースが続々と入荷しているというのに、檻牛さんの方はまたしても新戦力が拡充されましたよ。


仰木の父っつあんよぉ、
父っあんはやっぱ偉大だよ…。

続きを読む

小坂トレードに関する各種コメント

続々と情報がupされてますな。
こちらの方も併せて御紹介します。

続きを読む

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。