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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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とりとめもないはなし。(6/23)

まぁ、アレですな。
負けは負け。一つの負けですよ奥さん。
1点取られようが17点取られようが負けた試合のカウントは一つ。
なんくるないさ。

…仕方ないので美味しい鶏鍋の作り方について語ろうかと思いましたが、予定を変更して今季春クール(4~6月)で良かったものを少し御紹介して行こうかと。
宜しければ、お付き合いくださいませ。

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想像以上にイマージェンシーな件について。

ここに来て故障による打撃陣における主力の離脱が凄い事になって来ています。その上に満身創痍な選手も加えれば、さながら野戦病院と化しています。
追い討ちを掛けるように、先発投手陣全体にもその影響を受け始めたか、試合を作れない登板が続いたり、よりにもよって新旧クローザー様がカルテットを組んで大炎上をかますような事態も起きています。

特に20日の巨人戦、1点ビハインドの場面で小宮山投入の時点で私はテレビ観戦を止めてしまいました。
高木さんの連投といい、コミさんのそういう登板といい、半ば奮起を促す為の登板を活かせなかった藤田といい、普通に「何故?」な継投が目立つ試合でしたね。
結局の所、試合は早川の起死回生の同点アーチがなければどうなったか…というものでしたが、細かい事は他の所に詳しく書いてあろうと思われますので割愛します。

そこでよく出てくるのは「浦和に代わりはいないんか!」「○○を今すぐ昇格!」という類いのものでは無いかと思われます。
実際の所、余りそういうものを最近見なくなったのでどうなってるのかは推量するしかないのですが、まぁそんなトコだろう、と言うことでちょっと話を進めてみたいと思います。

※世代交代とか経年劣化の話は以前したので割愛します。
過去ログから探してみてください。

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信濃國紀行 其乃参 飯田に川本喜八郎の精神を観る

aIMG_059511.jpg

諏訪-高遠-飯田を正直チャッチャと観て廻れば、日暮れすぎには横浜に帰ってハマスタでナイターでも、とか安易な思い付きで始めたこの企画。
前回の終盤、高遠城勘助曲輪の時点で時計を見れば既に午後3時をとうに過ぎ、ナビに飯田への到着時間を聴けば午後4時30分と言う。
もうハマスタは諦め、何とか飯田を日が暮れる前に出立したい。

こんな思いと「人形劇・三国志」の人形達に逢いたい想いが交錯する中、車は進むよ、飯田の町へ。

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テーマ:国内旅行
ジャンル:旅行

ぬこ日和(6/20)

aIMG_1887.jpg

先日のぬこさんは「猛者」といっていい具合の野良ぶりであったけれども、昨日の日暮里駅前にいた「看板猫」さんは本当に優しい顔つきであった事よ。

今朝の散歩で、近所には他にもぬこさんスポットがある事を知った。
同じ野良なのに、やはり優しい眼をしていた。
眼は人を現す、というけれども、それはぬこさんも同じ事なのね。

東京ドームに兎と鴎を観に行った件。

暑さと湿気が加わると私愛用のカメラがどうもおかしくなるようで、小坂の守備練習中の画像と、たまに持ち直した時に慌てて撮った画像しか今日のところは手持ちがござんせん。

…今日の試合ですか。
早坂の内野安打&執念のヘッスラと直後の小坂の完璧すぎる内野守備、そしておっつけるのに精一杯だった筈の根元の見事なライナーでぶち込むホムーランでもうお腹が一杯でございますよ。

まぁ、あのかっこよく決めようとして結局こけたニ塁守備とか普通に捕れる当たりを横っ飛びしても追い付けなかったり、東京ドームの芝が鬼のように打球を殺す事を3打席目でようやく気付いた早坂君の孤軍奮闘ぶり、そして悪いなりに頑張って投げていた小野晋吾の奮闘に、打者が誰も応えてあげられなかった事が全てなような気がします。
あとインローに面白いように決めてくる木佐貫に誰も打つ手がなかったり、何を焦っているのか6回以降殆どの打者が一発狙いの無茶振りに励んだ事も付け加えておきますか。
大物打ちの打線が細かく繋いで、小物打ちの打線が一発狙い。
そりゃ負けますってのオラレー!

ちょっと気になる事。【若干加筆修正】

先日、カープの応援に行った時の話をしましたが、その翌日の雨のカープ戦、前田先生御生誕三十六周年記念興行におけるレフトスタンドのアツい応援に感嘆の声を挙げられた、という声をあちこちでお見かけします。

それに関してある方よりコメントを戴きまして、それを拝読したところ非常に何か突き動かされるものを感じまして、ちょっとまた野球ネタが連続してしまいますが少し書かせてくださいませ。

結論から言うと、

マリーンズファンって何時から贔屓の引き倒しになったの?

と言うことです。この一行を見て不快感を抱かれるなら、今すぐこのページからどこかへ移動されるか、ブラウザを切っちゃった方が宜しいかと。一応老婆心まで。

では、話を続けますよ。

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誰かがやらなければいけない事。

ロッテが四国アイランドリーグを買収…?

記事を見て何の釣りかと流石に思いましたが、どうやら四国ILで唯一親会社の存在しない「高知ファイティングドッグス」の親会社として名乗りを挙げるべく検討中、と言うことらしいですな。


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