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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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いつかみた、あの野球@神宮

この物語は神宮観戦通算4勝・もう判らない敗・久々の1勝を先日眼にした私が挑む、2連勝へ向けての闘いの記録である。
社会人野球の決勝が水道橋であったり、成瀬がマリンで好投している中何故、今神宮なのか。
それは偉大なる記録、「神宮観戦で連勝」という前人未到の記録に挑むが為である。
ならライトスタンドへ行けばいいんじゃね、という冷笑を嫁に浴びながら、相手がグライシンガーだと聞いた時点である意味「今日の先発が薮田」「同じく、後藤」「同じく、礒」「同じく、竹清」的な一抹の不安と言うより諦めに近い感情を抱きつつも、数少ない勝利への確率を狙って記録に挑む、それこそ真のマゾヒシズム自分がロッテファンとして学んできた事では無かっただろうか…と回りくどい事をブツクサ言いながらまぁ球場へと入った訳ですよ。
そしたら…

今日の得点シーン終了

orz


146・7km/hのストレートと120km/h代の緩い変化球の見極めを広島の打者が誰も出来ないまま、5回以降ノーヒットと言う惨憺たる有様で完封で、フィニッシュですた。
唯一盛り上がったのは、先日2000本安打の金字塔を打ち立てた前田先生が8回表に代打で登場した場面。
しかしあっさりと一ゴロに倒れてしまいました。
結局悪いなりに好投した長谷川を見殺しのまま…。

無為無策のままフィニッシュを迎える野球、これは我々マリーンズ人が忘れかけていた感覚です。
帳尻も無くただただ秋風が吹いていた9月のマリーンズを思い出してみてください。
代打・山下や代打・愛甲にしか心がときめかなかったあの時代。
その愛甲が後ろにしか打球を飛ばすことが出来ずに「働け!」と叫んでいたあの時代。

今日の場合は何故かそれが東出選手に向けられていたのがよく判りませんでしたが、今季絶不調の嶋選手の打撃が神戸君のそれに似ていたのが何ともいえない切なさと共に印象に残った事ですよ。
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