パワプロ14、売却の件。
オフシーズンは野球ゲームで成分補給…と考えていたのに…。
私の場合、野球ゲームは「打高投低」でいいと思っています。
たかがゲームでストレス溜めるのはやる意味がない訳で。
しかしながらプロスピでもパワプロでもやってきた事ですが、それなりに慣れるまでは打てなくても我慢…みたいな感覚で練習したりしてみる訳なんですけれども、どうあがいても140km/hのストレートを今までのタイミングで打てない訳ですよ、右打者なら流し打ちでファウルか悪くて一ゴロ、みたいな。
もうバッセンで今まで最速で110km/h位までしか打たない人間が「いきなり140km/h+変化球もあるでよ…」の打席に連れ込まれて「さぁお前は今日からここで打て!」と言われたような感覚ですよ。
打てるかっちゅーねん。
こんなのやり込んだ連中か普段から実戦で130km/h以上の投球を軽く弾き返す方位しかできませんよ。
嫁なんかカーソル動かす前に「ストライィィィィク!」のコールが鳴ってましたよ。
すかさず嫁を茶化したら半殺しの目に遭いましたがね。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ / \
仕方ないのでサクセス、やってみたアルヨ。…もうダイジョーブ博士の口調かよ。
最後の牙城である筈のこのサクセスが、もう絶望的。
まず期間が短いから練習コマンドが少ない。
タッグとかオニャノコイベントがイージー。
ダイジョーブ博士の「改造」が緩い。緩すぎる。
あの「大成功か大失敗か」、あの胸のキドキドがタマランかったのに。
成功してもちょっとしか数値が上がんなければ、失敗しても立ち直れる数値の減少ぶり。
そして前述した打撃がもう打てないから数値が殆ど上がらない。
投手も抑えてるのに勝手に失点して勝手に負けるから数値が上がんない。
打者なら「ロックオンバット」を猛田から取って試合前に外しておけば、試合中ロックオン状態でイカサマホムーラン連発で数値を上げるしかないけれども、それでもオールAなんて夢のまた夢。
パワプロ初心者は結構敷居が高いだろうなぁ…とおもった次第でございます。
まぁロングヒットを続ける作品はどれも「常連さん」達のもっとレベルアップを!的な声と途中から入ろうとした人達の前述した「何この敷居の高さ」的な声との鬩ぎ合いなんでしょうけどね。
まぁそんなこんなで売り払いました事よ。
野球ゲームをファミスタの頃からずっとやってきましたが、最短でリリースする羽目になってしまいましたよ。
応援歌作るのだけは楽しかったんですけどねぇ…それも小節が足りなさ杉でしたな。
私の場合、野球ゲームは「打高投低」でいいと思っています。
たかがゲームでストレス溜めるのはやる意味がない訳で。
しかしながらプロスピでもパワプロでもやってきた事ですが、それなりに慣れるまでは打てなくても我慢…みたいな感覚で練習したりしてみる訳なんですけれども、どうあがいても140km/hのストレートを今までのタイミングで打てない訳ですよ、右打者なら流し打ちでファウルか悪くて一ゴロ、みたいな。
もうバッセンで今まで最速で110km/h位までしか打たない人間が「いきなり140km/h+変化球もあるでよ…」の打席に連れ込まれて「さぁお前は今日からここで打て!」と言われたような感覚ですよ。
打てるかっちゅーねん。
こんなのやり込んだ連中か普段から実戦で130km/h以上の投球を軽く弾き返す方位しかできませんよ。
嫁なんかカーソル動かす前に「ストライィィィィク!」のコールが鳴ってましたよ。
すかさず嫁を茶化したら半殺しの目に遭いましたがね。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \ / \
仕方ないのでサクセス、やってみたアルヨ。…もうダイジョーブ博士の口調かよ。
最後の牙城である筈のこのサクセスが、もう絶望的。
まず期間が短いから練習コマンドが少ない。
タッグとかオニャノコイベントがイージー。
ダイジョーブ博士の「改造」が緩い。緩すぎる。
あの「大成功か大失敗か」、あの胸のキドキドがタマランかったのに。
成功してもちょっとしか数値が上がんなければ、失敗しても立ち直れる数値の減少ぶり。
そして前述した打撃がもう打てないから数値が殆ど上がらない。
投手も抑えてるのに勝手に失点して勝手に負けるから数値が上がんない。
打者なら「ロックオンバット」を猛田から取って試合前に外しておけば、試合中ロックオン状態でイカサマホムーラン連発で数値を上げるしかないけれども、それでもオールAなんて夢のまた夢。
パワプロ初心者は結構敷居が高いだろうなぁ…とおもった次第でございます。
まぁロングヒットを続ける作品はどれも「常連さん」達のもっとレベルアップを!的な声と途中から入ろうとした人達の前述した「何この敷居の高さ」的な声との鬩ぎ合いなんでしょうけどね。
まぁそんなこんなで売り払いました事よ。
野球ゲームをファミスタの頃からずっとやってきましたが、最短でリリースする羽目になってしまいましたよ。
応援歌作るのだけは楽しかったんですけどねぇ…それも小節が足りなさ杉でしたな。



