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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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髪型、について。

ずっと野球か猫の事ばっかり書いてるので、久々にチラ裏モードに回帰してみる事にしよう。


今日久々に髪を切ったのだが、厨房の頃から髪型が殆ど変わらないのが目下悩みの種なんですわ。

その昔、イチローやベッカムの登場に伴って彼の髪型を真似た方が増加した時代があった訳ですが、これを御覧になっている奇特なジェントルメンな方々の中にももしかしたらそうされた方がいたかもしれませんな。
…で、またシャイな私もご多分にもれず、美容院(笑)に行って勇気を振り絞って美容師さんにこう言った訳ですよ。

「すすすすいません、ベッカム(イチロー)みたいな頭で…お願いします…」

恐らく心の奥底で大爆笑しているであろう美容師さんを見ないように寝たふりなんかしながら待つこと暫し。

…出来た頭は、本人の想像を遥に凌駕する出来。
所謂「寿司屋の大将」であり、「パンクにシフトチェンジした寿司屋の大将」でありましたことよ。
その後1ヶ月余り、外出の際には帽子を欠かさなかったのは言うまでもありませんでした。

その他「おとうさんのやっちゃったよ、おい、やっちゃったよー。列伝」としましては、順不同ながら以下の通りであります。
(私を知っている方であれば、さぞや笑いの量も倍増である事でありませう)

・「JUNGLE」に出演していた頃の鹿賀丈史
→見事なおばさんパーマとなり、即日別の美容院(笑)でストパーの処置を取る。


・「トリック」に出演していた頃の阿部寛
→結局ジェルで髪を立てない限り伸び掛けの「寿司屋の板前」にしかならないし、髪質のせいかおされに縁の無い自分自身のセットの仕方が悪かったのか、朝セットしたものが昼過ぎまで持つ事は無かった。


・ソロで再び世に出てきた頃の奥田民夫
→所謂「段カット」にするにはもっと髪を伸ばさないと無理ですね、と言われるも、耳に髪がかかる段階で無性に髪を切りたくなる為にあえなく挫折。


・映画「アンタッチャブル」に主演した頃のケビン・コスナー
→あれは外人、というか金髪の方の髪質が非常に柔らかいからこそ出来る髪形なのだ、と今日初めて知った訳だが、十数年知らずに(以下略)。


・「24」のキーファー・サザーランド
→同上

これ以上書くと次回お会いした時に眼が合った瞬間プッ!とされそうなので止めとこ。

兎にも角にもこれを含めておばさんパーマに3回なって泣きながらその日にストパーを掛けること三度に渡るという壮絶な人生を送ってきたわけですが、結局落ち着くのはやはりいつもの髪型、と言う事になってしまいます。

故に女の子の「アタシ髪型変えてみたんだ~♪」という台詞を一度でいいから堂々と胸を張って言ってみたい訳ですよ、自分。

恐らくジジィになるその日まで、「アタシ髪型変えてみたんだ~♪」という台詞は自虐的なネタ振りの台詞にしかならないんだろうけどね…。

orz

…みたいな事を二卍で書けばいいのか?
そうかそうなのか?
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