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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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2008年度マリーンズ石垣島キャンプ参加選手に寸評を添えてみる。【野手編】

2008年度マリーンズ石垣島キャンプ、投手編に続いて今回は野手の面々を紹介して行こうと思います。
2008年度石垣島キャンプ参加選手一覧(※コーチ・監督・球団職員等は除く)

【 捕 手 】

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#22 里崎智也


もうはや不動の司令塔、世界のサトザキですよ奥さん。
彼なら出来る、Yes,he ca(ry。

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#33 橋本将


ここ最近すっかり2番手捕手に落ち着いてしまいましたが、直球勝負ならまだまだ誰にも負けない豪快さがあります。
元は「サンデー晋吾」快進撃の原動力となった主戦捕手であるだけに、まだまだ侮れぬ存在であり続ける事でしょう。

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#39 田中雅彦


現時点では第三の捕手であり、また内野ユーティリティーの一人、という枠から今ひとつ抜け出せていない田中君。
どこまで一軍戦線に食い込むことが出来るのか、眼を話せないひとりであります。

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#62 金澤岳


昨季はまがりなりにも二軍正捕手として大半を過ごし、ようやく飛躍を迎えようか、と言うタイミングでしたが、今季はいきなり一軍キャンプからのスタートです。
課題はもう打撃だけなんですけどね。
守備だけなら第三の捕手で充分やっていけるはずなんですけど。

【 内 野 手 】

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#4 オーティズ


昨年の「ズレータ危機」「二塁手危機」を完璧と行かないまでもカバーするに余りある好成績で切り抜け、マリーンズ2位キープの原動力となったorz様。
昨年終盤で見せた妙な勝負弱さが気になるところですが、何とか今年以上の成績を挙げていただきたいものです。

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#5 堀幸一


川崎の若手として4番に座ってからもう何年経ったでしょうか。
肘や腰の故障と闘い出してもう何年経ったでしょうか。
永遠の若手・堀の御大は今年も健在のようです。

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#7 西岡剛


年々着々と実力をつけ、スターへの階段を登ってきているTSUTAYA西岡君。
打率3割・40盗塁以上、そして怪我の無い体つくりを目標に頑張って欲しい所。

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#8 今江敏晃


故障で正三塁手のポジションが危なくなったりしていますが、本来の今江君は小器用な打撃がウリのアベレージヒッターです。
一軍に昇格する直前に打率4割を二軍でたたき出していた頃のあの打撃を思い出して精進して欲しい所ですね。

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#9 福浦和也


故障で大きく打率を落としてしまった昨シーズン。
故障さえなければ今年も三割は間違いなし・・・の筈ですが。

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#32 根元俊一


左の二塁手、と言うポジションについては最短距離にいるはずなのに、今ひとつ突き抜けられなかった昨シーズン。
守備範囲をもう少し拡げて、打撃に器用さが加われば、ドラフト時の高評価そのもののいい選手になると思うのですが。

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#40 渡辺正人


本来ならサブローと大塚と正人のマリーンズ・右の三巨頭でなければならないポジションにいなければならないのですが。
自分的には気持ち一つの問題だと思うのですがねぇ。
あと昨年彼を色々写していて、笑顔が素敵なことに気が付きました。
小生がオトコな時点でどうしようもないわけですが。

#42 ズレータ

・・・実は骨折で戦列を離れた時期とか二軍の試合に出た時期に丁度観戦できなかった事もあって、マリーンズ選手としてのズレータの画像が無い事に気付いた今日この頃。
ホークス時代のを貼るかと思いましたがそれも微妙なので、こんな感じで。
戦線離脱さえしなければ、下位に沈むようなことはまず無いと思います。
怖いのは故障と怪我だけですな。

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#52 塀内久雄


昨年は負のオーラ全開な結果になってしまい彼なりに非常に不本意だった事と思われますが、今年こそは「世界のヘイポー」として羽ばたいて欲しいものです。
それだけの能力を彼は持ち合わせているのですから。

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#59 細谷圭


入団以来確実に成長してきている、と言う意味では浦和内野陣で最も期待の高い主砲候補がついに一軍キャンプに殴りこみです。
守備もまだまだポカがありますが、かの初芝神だって(自粛)だった訳ですし、自分の持ち味をもっともっと磨いて、押しも押されもせぬ「背番号6の後継者」を目指して欲しい所です。
コーンロー?そんなの初様の金髪ヘアに比(以下自粛)。

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#68 早坂圭介


そろそろ打撃に関しては二軍レベルを越えて来たように感じますが、課題は守備範囲の狭さと右打席でしょうか。
ここで何とか足以外でアピールして完全に一軍定着を図りたい所ですな。

【 外 野 手 】

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#3 サブロー(大村三郎)


もう押しも押されもせぬ主砲、と言っても宜しいでしょうか。
唯一の難点は好不調の波が大きく且つ長いところでしょうか。
出来れば前半チャージ→帳尻より通年でコンスタントに・・・
ん?それではロッテ戦士ではなi

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#10 大松尚逸


すっかり福浦系な打撃が板についてしまっていますが、この人の持ち味はライナーでライトスタンド中段まで飛ばせるその圧倒的なパワーです。
なかなか打球が上がらない昨年でしたが、結果をある程度残せた事で今季はその持ち味を存分に発揮して欲しいですね。

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#23 大塚明


怪我さえなければ・・・と言いながらも本人的にはかなり辛い状況が続いているように本人の著述では匂わせている訳ですが、本当にこの人が一年故障無しで活躍できたら・・・。
とにかく故障と上手く付き合いながらなるだけベストな状態で出場し続けて欲しいものですな。

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#25 竹原直隆


昨季、ようやく長距離砲の片鱗を一軍でも見せ付けた竹原君。
まだまだこんなもんじゃないし、もっと右方向へ豪快なライナーをスタンドインさせられるだけの実力があるはずです。
器用さは劣るものの、パワーだけで右左軽くスタンドインさせられるという意味では、西武全盛期の清原以上の実力があるはずです。
今年こそ、マリーンズファン、いや全ての野球ファンの度肝を抜いて欲しいです。
文句なしに私のイチオシです。

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#44 早川大輔


移籍当初はその余りに粗い打撃にどうなる事かと思いましたが、あの「DAISUKE・怒りのゲキソー」事件で一気に秘めた才能を開花させたばかりか、沈みがちだったチームをプレーオフ最終戦まで快進撃する原動力にまでなってくれたのはもう皆さん御存知の通り。
私が選ぶ2007年マリーンズMVPは間違いなく彼だと思うのですが、今年も是非、その溢れるガッツと闘志でともすればいい人揃いのマリーンズを牽引して欲しいものです。

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#50 ベニー


年々経年劣化を心配しつつも、何度もチームの危機を支えてきた大黒柱になってしまったベニー。
以前から彼を悩ませ続ける膝の故障が気になりますが、今年も状況に応じたシュアな打撃でマリーンズを支えて欲しいものです。

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#55 神戸拓光


足を大きく上げるスタンスから試行錯誤しながらプロの球への対応を身につけてきた神戸君。
元々のパワーはお墨付きですから、後は元々あるミート力の確実性と縦系の変化への対応だけですな。
専ら一塁守備が昨年多かったので、福浦のサブ的な位置からスタート、と言うところでしょうか。

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#65 南竜介


毎年肩の強さだけなら・・・と言われ続けている訳ですが、そろそろ大塚のポジションを脅かすくらいの位置に登って欲しいところ。
今回の一軍キャンプはその現れだと思うのですが。
とにかく守備固めはモチロンの事代打でしっかり結果を残せるようになれば非常に素晴らしい素材だと私は思っています。
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テーマ:千葉ロッテマリーンズ
ジャンル:スポーツ

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