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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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とりとめのないはなし。その1(3/27)

さて、WBCも終わり、イースタン・リーグも春季教育リーグすら見られなかった末にとっとと開幕してしまった今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。

おとうさんはリアルおとうさんになりました。
だから行けないのです、どこにも。
てゆーか、娘ラヴ?

…まぁ、そこら辺はおいといて、またこの忙しいんだか暇を持て余してるんだか自分でもよく判らない時の狭間で書き溜めたものをまたぞろ再編集してお送り致しますよ。

乱文等々、御容赦戴きたく。
○WBCでメヒコは結局殆ど関係なかった件。

結局要所要所で韓国と当たり、ある時は勝ち、ある時は負け、の繰り返しでしたな。
勝敗は兵家の常、勝負は時の運。
実力に関してはタイプが違うものの拮抗していた両国の事ですから、ファイナルで日韓最終決戦へ持ち込めた、というのはある意味当然の帰結だったのでしょう。
実際、ファイナルの試合内容は素晴らしいものでした。
2005年の鴎戦と2006年のWBCのデービットソンのアレ以来ですよ、本気で野球を見たのは。
原監督の采配に関しては「?」でした、特に投手部門。
山田さんや伊東さんが付いていながら、なのか、ひとくくりに「?」だったのか。
真相は、暴露本や打ち明け話の刊行(絶対誰か狙ってやってくるだろう)を待たなければ多分判らないでしょう。
どう考えても揃いも揃ってチーム打撃に向かない連中がですよ、それはそれなりに繋ぐ試合運びをやれたのですから、打撃陣に関してある程度は褒めてあげるべきです。
但し、ファイナルのエンドランの後の盗塁失敗はいけませんでした。
嫌な予感どおり、その裏クマーさんが被弾し、ややアップアップ気味なクマーを続投させた原さんの心中は判りませんでした。
あの後顎内川の奇跡的な捕球と二塁送球で走者を憤死させなければ、あの試合はそのままズルズル韓国の方へと萩原流行さんが行ってしまっていたことでしょう。

9回、杉内を何故引っ張らなかったのかは理解に苦しみましたが、ダルビッシュのアレにはスコ様のスピリッツをみました。
ショー・ザ・スピリッツ。
原監督の好きなスローガンどおりの試合運びに全日本が震え上がったようですが、自分はその時別に萩原流行さんが再び韓国へと歩き出した、とは思いませんでした。

何故だかは判りません。
ただ、私のゴーストが、そう囁いただけの話です。

で、イチさんが最後においしい所をもっていくかのような適時打を放った時、私は所用で銀行にいました。
銀行では普段席の奥で書類仕事している筈の課長さんや係長さんらしい年配の方が何故かフロアを見渡すふりをしながらチラチラフロアのテレビに視線が行きがちでしたし、行員のおねいさん達も何かソワソワしておりました。
で、そのイチさんの打席ですよ。
おとうさん、思わず小声で「よっしゃ!」と言ってしまい、こっぱずかしさに顔を見上げれば思いっきりその様子を綺麗な行員のおねいさんに見られておりました。
まぁ、目が合ったその瞬間お互いニッコリしてしまい、そこで恋の一つや二つでも産まれるかと思いましたが、やはり四捨五入で不惑になる子持ししゃもは対象外だったようでした。

別にマウンドに大極旗を建てるのはその民族の考える事で、そもそも私たちの感覚の範疇外の行為なのでとやかくいっても仕方ないと思います。
スポーツの場に政治的な何かを持ち込む連中は流石にどうかとは思いますが。

ま、ともあれ日本が二連覇、めでたいめでたい。
怖いのはこの後です。
疲労の蓄積、早めにハイテンションに調整した事の反動、2006年のマリーンズはこれに苦しめられ、今に至っています。
参加した選手達の中には既に村田修一選手のように大怪我してしまっている方も出てしまっていますが、早く万全の調子でペナントレースに復帰して欲しいものです。

…長くなるので別記事として続きます。
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テーマ:千葉ロッテマリーンズ
ジャンル:スポーツ

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