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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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千葉マリーンズ対楽天イーグルス@マリンスタジアム

マリーンズは今季、顧客獲得に向け大きく変貌しようとしている。
しかし最大の顧客の事を忘れていないだろうか?
白星という重要なものを運んでくださった「東北楽天イーグルス」の事を。

鷲 0 0 0 2 0 1 0 0 0 | 3
鴎 0 0 1 0 0 0 1 1 0 | 3
(9回規定により引き分け)

本塁打:パスクチ右越ソロアーチ(7回・小倉)

WBCで日本中が盛り上がる中、幕張ではどうにも消化不良の日々が続いているようですね。
今日もさくっと、おさらいを。
①まずはこの記事を読んで頂きたい。

130キロすら出ない岩隈 楽天エース不在で開幕へ
ソース:スポーツナビ

 初球の真っすぐを見ただけで、岩隈の状態が厳しいことが分かった。
 球速は124キロ。敵も味方も拍子抜けするような棒球に、打者の早坂が「なめられているのかと思った」と言うほど。130キロ超の球は一つもなく、1回を投げ切るのがやっとで「投げられたのはよかったですが…」と、岩隈本人も困惑気味に振り返るしかなかった。
 右肩痛のためにキャンプから十分な投げ込みができず、大幅に出遅れた。首脳陣にオープン戦最終戦に投げるように指示を受け、仙台で1人で調整。マウンドで打者を相手にするのも今季初めてで、2段モーション対策は間に合わずにセットポジションからの投球となった。
 この日の岩隈の15球は、エース不在のシーズンインを意味する。「投手陣のまとめが思うようにいかない」とオープン戦を総括した野村監督。痛すぎる戦力ダウンだ。


それに対する結果

早坂 二ゴ

堀幸一四球

福浦 右飛

ベニー三振


取り敢えずその岩隈を粉砕してから言(ry。

②加藤康介、今日はそこそこの出来。

5回を85球で6安打2四球3奪三振、失点2。
これが康介のデフォなのですかね。
そこから前回の登板のような打たれ放題とかファームでの完全試合とかとにかく振れ幅が半端なく大きいのが彼の難点です。
キューバ相手に好投したあの頃の康介に戻ってほしいのですが。

③得点能力の低下が著しい件について

ま、公式戦でもないのに打ちまくって開幕サッパリ、ではお話にならないのでまだ良いかな、という気もするのですが、それにしても打撃陣がWBCへ西岡と今江と里崎しか行っていないのに、この控え層が殆ど成長していませんね。
これは最大のチャンスだ、とOP戦の前から言ってきているのですが、

それに応えたのがイノJUMとおいやんだけ

って何ですか?
青野・塀内はそこそこやっているので是非開幕一軍枠に残って欲しいのですが、渡辺正人や大松・竹原がOP戦初期の「腹の探りあい」の段階から不振なのが勿体無さ過ぎる。
そりゃ彼らが浦和にいてくれればまたヤンヤヤンヤと勝った勝ったの下駄の音で嬉しい限りですが、もう彼らは二軍で打つ必要がない段階に来ているはずです。
何か飛躍するきっかけを掴んで欲しかったのですが…?

④田中良平が上でついに投げた件について

これは冗談抜きに嬉しい。
山北が通用するくらいなら良平もいける、と先日書きましたが、今日の初登板は1安打1三振で無失点。
緩急がないのでロングリリーフは難しいかもしれませんが、このチャンスを絶対に活かして欲しいものです。
山崎健の復帰がかなり遅れそうなので、「今季背番号『19』を奪い返す」位の勢いで頑張って欲しい所ですね。

⑤今日のスコタイマー

中安 二ゴ 三振 三振

携帯公式タソによると1死3塁、という、星野仙一のセンロックを例え飲用したとしても治せそうもない胃痛が発生しそうな展開だったようですが、そこはEnjyoをEnjoyに変えるスコクオリティで何とか無失点で切り抜けたようです。

今週末、福岡で我々は何を見ることになるのか、WBCが終わった今眼が離せません。
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