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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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スローガン

ボビーの旦那が来日したそうで。
雪の中ご苦労様でごわした。
…で、今季のスローガンが、

「Let us do it again!」

だそうで。

要はLet's do it again.、と言う事でもう一度やろうや、と言う事ですな。

私的には「夢よもう一度」的なスローガンを今季は持ち合わせておりません。そのものズバリ、

「Let us go to see Urawa Marines : The Next Generation」

が私の「観戦スローガン」です。
(スタトレそのまんまやないけ。)

世代交代の途中で見事に伝説的な優勝を遂げた2004年シーズンを踏まえて、今まで若手若手と言われていた世代がどれだけ一軍戦力に食い込めるか、そして通用するかを見極めたい一年ですね。
何気に投手陣は先発を除けば年齢的にピークを当に超えている筈だし、外野陣も控え層を含めて以外と高齢化しており、「初芝以後」のチームの精神的支柱になりうる人物が堀かベニー位しか見当たらない事、等々、何気に2年3年、それより長期のスパンでチームを見ていくと、優勝に掻き消されて見えづらいのですが問題点はかなりあります。
浦和の通信簿でも色々書いてますが、この中からどれだけの面子が一軍の大舞台へ飛躍してチームの柱へと成長してくれるのでしょうか。その過程をこの目で見られる楽しみが今回のスローガンに込められています。…いや個人的な話ですけど。

その一方で、シビアな競争と色々なものを巡る闘いも2006シーズンの浦和マリーンズにおける見所(と言っては失礼か)です。
喜多や寺本は未確認情報によると二軍スタートの模様ですが、そういった「ぬるま湯世代」のラストクロップ(今度は競馬かい)が冗談抜きに崖っぷちに立ち、ベテラン世代や移籍組も若手との競争とか戦力外とかとの闘いになりますし、非常にシビアなチーム内の闘いが順位に関係なく起こる訳で、マニア的な見所は今の時点でも多いです。

必死になって自分の「負けられない」闘いに向けて邁進する事、その事こそが優勝なり日本一なりアジア一なりにまた繋がっていくと思います。
結果はボビーのものと最終的には一緒になりますが、とにかく順位そのものより「そこに到るまでの過程」を重点的に今季も厳しく見て行きたいと思います、私は。
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