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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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マリーンズ選手団、オーストラリア到着。

ハエと暑さの待ち構えるオーストラリアへようこそ!

…と間違っても言えない上陸風景となってしまいましたな。
初歩的なミスも積もり積もればストレスの源。
体壊すなよ。
さて、報知にもモロとジョニーの「やってらんねぇ」感タップリなコメント付きな記事があるのですが、比較的冷静なコミさんのコメントが付いたスポニチのソースを貼っておきますね。

どうか選手個人個人の調整とキャンプ自体が最終的には成功に終わりますように…。

ロッテ ドタバタ豪州入り

 ロッテナインが2月1日からのキャンプに向けて29日、オーストラリア・ジーロング入りした。チームは28日夜に全日空機のチャーター便で羽田空港を出発。29日の午前中にはメルボルン空港に到着したものの、荷物の積み下ろしでトラブル。ナインが空港内で3時間も待機させられるなど、8年ぶりの海外キャンプはドタバタスタートとなった。また、ボビー・バレンタイン監督(55)はこの日、成田空港発の航空機で単身、現地入り。チームに合流した。
 思いもよらなかったトラブル。到着ゲートから出てくるナインの表情は疲れがにじみ出ていた。真冬の日本から約10時間かけて真夏のメルボルンに到着。ところが、待てども荷物が出てこない。

 結局、ジーロングへのバスが空港から出発したのは到着してから約3時間後。「なぜこうなったのか理由も分からない。初めてで仕方ないが、こういうことは今後ないようにしてほしい」。一番最後にゲートを出てきた最年長の小宮山は、怒りを通り越してあきれ顔だ。

 チャーター便を出した全日空は通常、メルボルンへの直行便は就航していない。荷出し作業を行ったカンタス航空側との連携がうまくいかなかったことが一番の原因だった。オーストラリア入国の際に義務づけられている荷物への消毒スプレーは、通常羽田での搭載時に吹きつける。それを到着後に現地で実施したことで、まずは時間を費やした。さらに、野球道具、飲料物などのコンテナ荷物を専用口から出さずに、すべて個人向けのターンテーブルへと送ってしまったことでテーブルが大混乱。手荷物を待つ選手は、テーブルの前で3時間近くも待たされる羽目になってしまった。

 気合の丸刈り姿で現地に乗り込んだ黒木も「ひたすら待つしかなかった。きょうは少し練習する気にならないね」と苦笑い。今回のキャンプに帯同するJTB関係者も「うまくいくと思ったのですが」と困惑顔だった。

 それでもジーロング到着後、コーチ陣は早速キャンプ会場となるジーロング・ベースボール・センターを視察。「ブルペンの屋根は少し低いみたいだが、グラウンドは問題ない」と西村ヘッドコーチはホッとした様子。98年の米ピオリア以来、8年ぶりの海外キャンプはまさかのドタバタスタートとなったが本番はこれから。連覇へ向けて、アジア一軍団の濃厚な日々はこれから始まる。

 ≪“身軽”な今江 さっそく練習≫今江が塀内、平下とともに天然芝のジーロング・ベースボール・センターで早速、自主トレを行った。ランニング、キャッチボールで汗を流した後は、軽めのティー打撃。「バットに当たった感触が違う。カーンって抜ける。やっぱり気候が違うからかな」と笑顔。オーストラリアの入国に手間取ったナインを横目に「荷物をほとんど持ってなかった」と最初に到着ゲートを出てきた若武者は、初日から元気いっぱいだった。

 ≪ボビーは単身キャンプ地入り≫バレンタイン監督は所用により、本隊から1日遅れて成田空港から単身出発。8年ぶりの海外キャンプに「選手にとっては貴重な経験。ハードな練習や試合をやって、もっと強くなるだろう」と自信を見せた。WBCに出場する渡辺俊ら6選手が鹿児島で調整するため、分離キャンプとなることにも「問題ない」と強調。ファンに囲まれるなど人気は相変わらずで、出発ロビーのVIP入り口から空港職員に誘導されて機上の人となった。


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