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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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暗雲も何も…

どうみてもビニールハウスです。ありがとうございました。

マリーンズ球団の視察団は「お役人」ですか?
そして本当に優勝させる気があるんですか、この球団?
鉄壁の投手陣があって初めてマリーンズの優勝がある訳でしょ?

視察団も視察団だ。
野球の事を知っている方、つーか少しでも携わっている人ならこの状況を見て「こりゃ使えない」と普通思うでしょ?
施設の件とかハエの件とか検疫の件とか、ファンの間で心配されている事が次々に表面化しているわけで、そんな事で球団スタッフを使ってどうするんですか?
何が悲しゅうてそんな地球の反対側で土木工事を裏方さんにやらせないかんのですか。
視察団以外の球団フロントもフロントです。
チェックシートを作成して改善点を選手団到着前に解決させる為の仕組みすら無かった、という事ですよね。
Team26等による営業的強化策へ向けての努力も結構ですが、まず選手がキャンプで弱点等を強化し、公式戦で試合に勝っていかない限りそんな計画「絵に描いた餅」でしょうが?
集客手段や顧客満足を考えるのが球団フロントであれば、選手達を練習や移動や試合に際して何のストレスもなくシーズンを送るようにコーディネィトするのも球団フロントの大事な仕事ですよ。

年末からスケジュール押しまくり、とは言え、もう既に2006シーズンに入っているのですから、球団フロントの方達も気持ちを切り替えていただかないと。

ロッテ豪州キャンプ大誤算!?今度はブルペン施設に問題浮上

【ジーロング(豪ビクトリア州)30日=峯岸弘行】ロッテのV2にいきなり暗雲!? 2月1日のキャンプインを控え、ロッテ豪州キャンプのブルペン施設に複数の問題が浮上していることが発覚した。投手から見て本塁が曲がって埋められているほか、ブルペン両端の屋根が低く、捕手から投手に返球できないという前代未聞の事態。選手らが到着した29日は検疫で長時間の足止めを強いられたばかりだが、連日のトラブル発生。関係者は施設面でもギリギリまで対応に追われそうだ。

青々と輝く芝生が美しい3面のグラウンド。豪州ジーロングは万全の態勢でロッテのキャンプインを待つばかり、のはずだった。しかし、選手が実際に自主トレを始めるや問題が噴出。特にブルペンでは大々的な改装が必要なことが発覚した。

「ベースが明らかに曲がっている。細かいかもしれないけど、気にする投手は多いと思うよ」

まず指摘したのはキャンプに同行するパ・リーグの中村稔審判員。さらに津川、丹波両審判員もじっくり本塁の向きを確認した上で「これは確かに…」と首をかしげた。

さらに5列あるマウンドの両端が事実上使用できないことが判明。その原因は左右とも屋根が低くなっているため、捕手からの返球がぶつかってしまう、という何とも情けないものだった。

実際にこの日投球練習した久保は「これじゃ捕手がかわいそう」。またブルペンに一番乗りした小野は「(捕手までの距離が)少し近く感じるんです」。もしかしたら投手板と本塁間の距離がいい加減なのでは? と想像させるような衝撃的な発言まで飛び出した。

キャンプ地「ジーロング・ベースボール・センター」の野球場はキャンプ誘致を行う前からあったが、ブルペンやプレスルームは、今回に急きょ工事を行ったもの。

製作した現地スタッフは昨年来日し、バレンタイン監督と面会、要望も聞いていた。しかし、豪州ではクリケットやオーストラリアンフットボールに比べて野球の知名度は低いのが実情。スタッフも当然、マウンド作りは初めて。正確に作ったつもりが微妙な誤差が生じていたらしい。

球団職員、現地スタッフは日の沈む午後9時近くまで作業を続け、ホームベースの角度など、不具合を調整。5列を3列に減らし、別の場所に2列作ることも決めた。

「まだ使ったことのない施設。どうなじんでいくかが大切」と話したのはこの日、豪州入りしたボビー。初めてのキャンプ地にトラブルはつきものとはいえ、予想もしない事態の連続に、選手のテンションは早くも下がり気味。連覇を目指すアジア王者・ロッテが思わぬ“試練”に直面している。

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