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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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○ボビー・バレンタイン(1日・雪崩式報道陣派遣)NHK●

まぁ、例のアクの強さがいい形に出たというか。
これで負けが込んだら叩きの材料になること間違い無しなんでしょうが、案外そうやって自分を追い込んでいるのか、ボビー?

早く実戦で、そしてこの眼で、選手の動きを直に見たいですね。

別にどこぞのCS局みたいに適当なアングルで練習風景を延々と中継されたり、共同配信のやっつけ新聞記事だけに頼りすぎるのも、作り手の意図でしかモノを見れない為に、本当は私的には避けたい事ですし。

大体、ほんの数年前までそんな情報、プロ野球ニュース以外一つも入りやしなかったし。
OP戦まで戦力なんて殆ど分からなかったし、最近ワタシラ贅沢です罠。

ボビー、NHK来訪でお茶の間サービス
バレンタイン監督はNHKカメラが密着し、大はしゃぎ

 【ジーロング(オーストラリア)7日=前田祐輔】ボビーのサービス精神が全開だ! この日、熱望していたNHKのテレビクルー(シドニー支局)が、ロッテ豪州キャンプに初めて取材に訪れた。ボビー・バレンタイン監督(55)は今キャンプで初めてカタカナで自分の名前が入ったグラブを付け、守備に、実演指導に、打撃投手と精力的にグラウンドを動き回った。

 クライマックスは、全体練習終了後の午後3時30分から始まった。大量にボールが入ったかごのあるマウンドに向かい、自ら投球を開始。すると、一塁側に陣取っていたNHKクルーも慌ててテープを入れ替えて、撮影を再開した。早坂、渡辺正、大松ら期待の若手に対して実に136球。20分以上にわたって、熱のこもった打撃投手役を務めた。

 NHKの来訪を意識したかのような「ボビー劇場」。しかし同監督は「マシンでは投げられない場所に、自分が投げようとした」と意図を説明した。ただ、そこは誰よりもファンを大切にする指揮官。以前から「日本の公共放送が来ていないのは残念。日本の皆さんは我々がどうしている知りたいはず」と話していただけに、ファンが待つ、お茶の間に向けたサービスだった可能性も十分だ。

 この日は練習開始時から、これまでとは様子が違った。初めてグラブを付けて外野守備に就くと、普段は助手席に乗る「ボビーカート」も自らご機嫌に運転。昼過ぎには、誰もいないブルペンに西岡を呼び出して個別指導、フリー打撃ではキャッチャー役も務め…と、普段にも増して精力的に球場中を動き回った。

 前夜シドニーからジーロング入りしたNHK取材班は「初めてのことが多いなら、監督さんのいいシーンをたくさん撮れて良かった」と感激。ただ「オーストラリアに流れるのは海外用のBS放送だし、放送時間や日時はまだ分からない」と話し、ボビーの勇姿がどれだけお茶の間に届くかは未定としていた。

[2006/2/8/08:54 紙面から]

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