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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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黒木知宏、順調なようです。

そういえば先日、清水直行が、王WBC監督の「渡辺俊介がエース」発言に対し、「それは上原の事でしょ?」とつっかかってましたが、いみじくもチームのエースで18番つけてるなら、「何で俊介?エースといえば俺の事だろ?」位言って欲しいものです。

投手の柱として暗黒時代を支え続けていた大黒柱・黒木知宏の不撓不屈の精神力を煎じて飲ませてやりたいですな。
つーか、黒木知宏が完全復活したなら、今期も渡辺俊介とのコンビを中心にローテを回すしかないんでしょうか?

…そんな黒木知宏投手、キャンプでは順調に経過しているようですね。
何が見たいって黒木のチェンジアップが見てみたいですな。
元々ドロップカーブとフォークが持ち味でしたが、やはり肩への負担を考えるとチェンジアップを考えてしまいますね。
あと全盛期の黒木の持ち味は、「2ストライクに追い込んでから、アウトローの直球で見逃し三振が取れる」絶妙のコントロールでした。
肩の不安をクリアーして、コントロールの復活、そして新球チェンジアップ、ときたら怖いもの無しなんですがねぇ。

先発枠入りに挑む黒木 ロッテ

 真夏の陽光が降り注ぐオーストラリアのジーロング。汗ばむような陽気の中、黒木は慎重に調整を進めている。
 キャンプイン初日からブルペン入りする同僚を横目に、ブルペンに入ったのはキャンプ3日目。時差と気温差による肉体と感覚の微妙なズレを危ぶみ、宿舎のベッドの硬さまで自分好みに変えた。万端整えて48球を投げたのは「次にけがをしたら終わりだから」だ。 1991年のシーズン中に右肩を痛め、2年間1軍のマウンドから遠ざかった。復帰した04年には右ひじを手術。31年ぶりの日本一になった昨年もわずか3試合で2勝。
 過酷なリハビリの日々に「ユニホームを脱いだら楽になれる」。そう思ったことが何度もあったという。それでもマウンドに立ち続ける理由を「僕はいろんな使命を背負っている」と話す。完全復活を信じるファンの期待、故障や病魔と戦う人の希望…。かつてのエースはすべてを力に変えて先発枠入りに挑む。
 「指先から球に力を伝えたい」と5年ぶりに肩や足腰の筋力トレを再開。瞬発力強化のために10秒間、息を止めながら懸命にバーベルを上げた。体重は4キロ増えて88キロ。パワーは全盛期の8割程度まで戻った。
 カーブは緩やかな軌道を描き、新球チェンジアップの切れも上々。課題は制球を磨いた直球に力が宿るのかどうかだ。「気持ちが自然に声で出た時が全力投球のゴーサインとなる」。雄たけびが待ち遠しい。(共同)
                           (了)


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