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Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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格の無い方が救援を断られた件について

何かとマリーンズ人の皆さんに熱いメッセージ、というよりネタを提供し続けている園川投手コーチ、今度は熱投するボビーの救援要請を断られてしまいました。

ソノトウシュハ、カクガナイデスネ。

自主練習に励む早坂や青松らを相手に、バレンタイン監督が“熱投”した。打撃投手として約250球入るケースを4箱分。園川コーチによる“救援”を断り、2時間近くも投げ続けた。

昔、阪神の監督をしていた時の故・村山実氏は、大野久、和田豊、中野佐資といった「少年隊」育成の為に来る日も来る日も打撃投手を買って出て、ついに肩を致命的なレベルで壊してしまったそうですが、ボビーも早坂を育てたい一心でよくやってくれました。(肩大丈夫なんだろうか?)

意気込みや良し。
早坂も、これに応えて今期は二塁定着を果たして欲しいものですね。

お~い山田君、

ボビーに新しいチャリンコ買って来て!


ボビー 飛び入り打撃投手で1000球

 ロッテのボビー・バレンタイン監督(55)が大ハッスルだ。鹿児島キャンプで自主トレーニングとなった16日、室内練習場で飛び入りで打撃投手を務めると、若手3選手を相手に約2時間で1000球を投げる“鉄腕”ぶりを披露した。チームは前夜、オーストラリア・ジーロングから鹿児島入りしたばかり。真夏のオーストラリアから肌寒い日本へ戻っても、指揮官の熱血ぶりは健在だ。

 マウンドで雄叫びを上げるのは“ジョニー”黒木だけじゃなかった。黒いTシャツに白のジャージー姿。バレンタイン監督が「鴨池ドーム」で吠えた。オーストラリアからの移動翌日。自主トレーニング中の若手選手の姿に指揮官はうずいた。

 「昨年から一番成長した」という早坂を相手に打撃投手を買って出ると、ノンストップ“ボビー劇場”の幕が上がった。ちぎっては投げ、ちぎっては投げ。4年目のスイッチヒッターに繰り返しセーフティーバントを転がさせて「ソウデス」「オー、スバラシイ」と日本語で褒めちぎる。この時点で球数は500を超えた。今度は隣でマシン打撃をしていた2年目・青松をつかまえて250球。園川ブルペン担当コーチが「交代しましょうか」と打診したがウインクでやんわりと拒否。続けて、投打の二刀流で育成するルーキー柳田を引っ張り出した。合計2時間。250球入るケースを4度も空にした指揮官は汗だくになっていた。

 遠征先に必ず持参するBMW社製のマウンテンバイクが故障。「自転車ガ壊レマシタ。スポーツシナイト駄目デス」。大好きなサイクリングができなくなったうっぷんを晴らしたバレンタイン監督にネット裏で見ていた金1・2軍巡回コーチも「まるでスーパーマン。1000球ぐらいは放っている」と驚きを通り越し、あきれるばかり。

 14日に清水が305球、渡辺俊が214球をブルペン投球したことを引き合いに出して「投手ト同ジ気持チデ投ゲマシタ」と選手に負けない体力をアピール。ペットボトルの水を飲み干すと、平然と宿舎に帰った疲れ知らずの55歳を見送った21歳の早坂。「あした肩が上がらないんじゃないの?でも、結果を残して恩返ししないと」と恐縮しきりだった。

 ≪渡辺俊 WBCで中継ぎも≫ロッテの渡辺俊は、キャッチボールとダッシュで軽めの調整を行った。視察に訪れた日本代表・武田投手コーチは「アジアラウンドの先発は状態のいい投手を投げさせる。渡辺俊は敗戦処理をやっていたこともある」と、他投手との兼ね合いでは中継ぎ起用の可能性を示唆した。渡辺俊は「初回から行くか、4回からになるのかの違いだけ」と先発、中継ぎどちらでもOKの姿勢だった。
[ 2006年02月17日付 紙面記事 ]

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