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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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アジアシリーズ前日

いよいよ明日からアジアシリーズが始まります。
明日は久々の外野観戦です。
体が持つか非常に微妙なのですが、それより気になる記事が…。

ソース:スポーツ報知の記事

変身!!マリン「弾」打線
「国際球」でスタンドイン連発
 プロ野球のアジア最強チームを決める「コナミカップ アジアシリーズ2005」(10~13日・東京ドーム)に出場するチャイナスターズ(中国代表)、興農(台湾)、サムスン(韓国)が8日、来日し、日本代表のロッテとともに東京・港区の高輪プリンスホテルで会見に臨んだ。ロッテは会見前、試合会場となる東京ドームで練習を行ったが、大会で使用する国際野球連盟公認球で長打を連発。得意の「つなぐ野球」に一発を加え、アジア覇者を狙う。
(中略)
 メジャー級のパワーが宿った。東京ドームでのフリー打撃。ロッテ打撃陣が描く放物線が、次々とスタンドへ消えていった。日本一軍団のバットから相次ぐ看板直撃弾。つなぎを身上として日本一に輝いたロッテが、大一番を前に驚異のパワーアップを遂げた。
 平凡な右飛がスタンドに届く。突然の飛距離増に“つなぎの4番”サブローは目を丸くした。「ビックリしました…。すごい飛びますね」サブローだけではない。アベレージヒッターの西岡、今江らもサク越えを連発。バットに当たればフェンスを越える。非力打線の突然変異には、理由が存在した。
 この日の練習は、アジアシリーズを見据えて、ミズノ社の国際野球連盟公認球を使用。昨年のアテネ五輪でも使われ飛距離は「飛ばないボール」と「飛ぶボール」の中間に位置するが、年間通じて低反発球を使用してきたロッテにとっては“新兵器”となった。特大弾を連発した里崎は「めっちゃ飛ぶ。(低反発球とは)打感が全然違う」と効果を実感。ピンポン球のように飛んでいくボールを「どちらかといえば、去年までの飛ぶボールに近い」と分析した。
(後略)
直行&宏之、被弾炎上の悪寒。
ただでさえ左中間・右中間の膨らみがない、狭い東京ドーム、ただでさえ被弾癖のある2人、それでなくても炎上するコb(ry、そして看板直撃弾を打ってしまうよしこ…。

こりゃよほど気をつけないと、まさかの敗戦もありえそう…。
ここまで来ておいてこれで優勝逃したら、それこそ笑いのネタにしかならんので、体力的に非常につらい所だが踏ん張って欲しいと思う。
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