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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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サントリーモルツドリームマッチ2005@東京ドーム

DSC01867.jpg

小早川毅彦・広沢克己・池山隆寛・吉村禎章の一発攻勢と、
斎藤雅樹・村田兆治・宮本和知・西本聖・大野豊の快刀乱麻の投球術、
そしてモルツといえば、お約束。そう、あの人(ry。

モルツ球団15-0ワールドドリームス

試合前に坂東GM兼監督がトレードを要求。
(モ)ランディー・バース←→石井浩郎(W)
田中麗奈と萩本欽一の始球式とか、そんなこんなで始まったドリームマッチ。
モルツ球団先発・斎藤雅樹は現役時代そのまんまのフォームから130km/h台の速球と変化球をコントロールよく投げ分け、続く村田兆治は最速139km/hの直球とフォークで魅了し、宮本和知・西本聖は往年の投球術で打者を翻弄し、大野豊が再び最速137km/hの快速球で抑えて最後は江夏豊-田淵幸一の黄金バッテリーでワールドドリームスを完封。
打っては前述の一発攻勢に加え、お約束の代打の切り札・「男・川藤幸三」のあぶさん風酒しぶき&右前適時打で会場は大盛り上がり。
原辰徳は案の定、現役時代同様の「チャンスにPOPフライ」、やらかしてました。石井浩郎も2安打したけど本塁打攻勢の前には影を潜め…
それに対し、ワールドドリームスは精彩を欠き、先発の川崎憲次郎が初回KO、続く郭源治もKO、続く佐野滋紀は初球にお約束の「ツルテカ投法」を披露するも、左翼手パンチ佐藤、右翼手カルロス・ポンセ、一塁ランディ・バースの壊滅的な守備に足を引っ張られ3回までに7失点炎上。
唯一、特別ゲストのレロン・リーが村田兆治からクリーンヒットを放った時に満場の拍手喝さいがあった位だったかな…。福本豊・シピン・ポンセ・バース・デストラーデを打線に入れてもブランクは大きく、控えの日本人野手陣があまりにも地味だったので戦力に大きな差が出てしまったのがこの得点差に現れているかも。
しかし、やはり80年代の選手達にはやっぱ、今でも華があるわな。
久々に童心に返って楽しんだ夢の一夜でしたよ。
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