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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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浦和マリーンズ対JR東日本@千葉マリンスタジアム

JR東日本先発・山本浩司に手も足も出ず。
浅間、詰めの甘さで集中打、3回KO。
控えメンバーと大松・竹原コンビの差が…。

千葉マリンスタジアム
J:040002000∥6
鴎:000000022∥4
得点:
鴎:大松中前二点適時打(8回)竹原左越二点本塁打(9回)
投手
鴎:浅間(3回4失点)ー藤井(3回2失点)ー木興(2回)ー杉原(1回)
J:山本(5回)ー和田(1回)ー松井(3回)
マリーンズ先発・浅間はカーブ・スライダーのコントロールが甘く、高めに外れ易くなっている為に制球に苦しみ、量産型赤星憲広の揃ったJR東日本打線に2回、その甘い変化球をいとも簡単にミートされ集中打で一気に4失点。

ストレートも先日走っている、と書いたが、マリンスタジアムの球速表示は130km/h台の前半がやっと…。
このスピードでは一軍はまだ無理なのだろうか…。

JR東日本の量産型赤星打線&外野守備って、って現状の大松竹原を抜いた浦和打線の完成形なのではなかろうか?

一方のJR東日本先発・山本浩司は重くて切れのある140km/h前半の速球と大きくブレーキの利いたドロップカーブとスライダーが持ち味で、こちらも量産型久保康友といった感じ。今からセ・リーグの試合にスクランブル先発してもヤクルト相手なら完封出来る位の出来。

これでは浦和打線が手も足も出るわけがなく、何故か喜多が相性がいいもののさすがの松竹コンビも圧倒され、パスクチは得意の変化球で余裕の三振を奪われる始末。

量産型赤星打線は更に4回から登板したマリーンズ2番手・藤井にも襲い掛かる。
こちらも130km/h前半のストレート(これはショックだった)がシュート回転し甘く入るのを見逃す事無く、ミートに徹した打撃で2失点。
遊撃・渡辺正人の動きの悪さ(打球の早い遊ゴロが左中間二塁打になったのには呆れてものが言えなかった)もありの2失点なので割引要素があるのだが、いかんせんマリンスタジアムのスピードガンが残酷なスピード表示を出しまくるのでかなりへこまされた。
しかし、それ以降は彼独特の小気味のいいマウンド度胸満載の投球を見せてくれたのが救いか。

3番手の木興君も球速は同様な感じだが、ランナーを出しながら2併殺、と不安定な中でも量産型赤星打線を封じたのでGJ。

4番手の杉原君も、入団時の綺麗なフォームから繰り出す投球スタイルに戻り、まだ若干のコントロールに不安要素があるものの上々の復帰具合でした。
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