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BlackMarines

Écrit par : BlackMarines

毎度おなじみ、流浪のBlog、関東黒鴎組通信でございます。
こんな所を御覧戴いた奇特な紳士淑女な皆様には厚く御礼申し上げる次第でありますよ奥さん。

 (´エカ` )<HBK101
= Darker than BlackMarines

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ひとりごと。(11/21)

今日は大社ドラフトですな。
満足いく結果が得られるのか、トライアウト組に触手を伸ばさなければいけないのか、P様やJ様を超えるネタ外人、もしくは当の本人たちを呼び戻すのか、全ては夕方までには決まる事でしょう。

しかし、そんな事を言う前に「ツンデr(ry」な私としては言いたいことがあるんですよ。
「浦和のもはや若手とはいえない中堅どころ」の面々に。
丁度今朝のニッカンの記事にいい記事を見つけたので貼って置きます。

ソフトバンク王監督が若手野手にゲキ

 ソフトバンク王貞治監督が、宮崎秋季キャンプ終了の19日、定位置獲得を目指す若手野手に強烈なゲキを飛ばした。「これから(オフ)は本人次第。キャンプで出た課題をどうやって乗り越えるか。自分でやるしかない。(定位置を)つかんでしまう人がいれば、若い人のいすがなくなるだけ。(競争から)抜けられない人は、それまでよ」と厳しい態度を示した。「野球選手にオフはなし」が持論の王監督。このオフの過ごし方によっては、勝ち組と負け組みの色分けがはっきりと出る。



一昔前なら「当たり前」な事が今や「厳しい態度」と言われるのですから、やはり「プロ意識」の欠落と言うのは厳然としてあるんでしょうな。

また厳しい事を朝っぱらから書いてしまいますが、今季末で古きよき浦和の住人が一掃された今、もう浦和マリーンズ、いやマリーンズと言う球団が今までのようなノホホンとした結果しか残せなくても残れる球団ではなくなった事をもう一度胸に叩き込んで欲しいものです。

要は「半ばコーチ兼任の選手」「育成中の選手」以外に浦和球場に残るのは、はっきりと「競争から脱落した選手」と「欠員時の緊急員数合わせ用の選手」との烙印を押された選手だけになる訳です。
別に「息抜き」で何をされても個人の事だから知ったこっちゃ無いんです。
しかし来期末、「今」を大切に出来なかった選手、故障以外の要因で前年同様、またはそれ以下の成績しか残せなかった選手、または残念ながらチームをリリースされてしまう選手にはもはや言う事が何もありますまい。

来季末、どういう結果を残せるか。
来年、泣き言を言っても同情はしませんよ。
「今」を大切に、来季の活躍の為に精進して下さい。
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